小野敬広

おのよしひろ 映像編集

1970年兵庫県出身。神戸国際大学経済学部経営学科卒業。

大阪市内の印刷会社に10年間勤務後、映像で「暖かい気持ちで行動していく人達を増やしたい!」とう意図で、2004年に「ホットムーバー」を立ち上げ、映像関係の仕事を始める。クリエイトカ ウンセラー、映像作家 として活動中。

 

主な活動に、2004年阪神淡路大震災10周年イベント『ひょうごフェニックスフェスタ』、 2005年障がい者福祉イベント『はぁ~とふるふぁんどフェスタ』、2006年チェルノブイリ事故から20年未来を創る芸術文化イベント『想いは美しい光と なって』、2007年教育・育世コーチング講演会『次世代に伝えたいコ ミュニケーションセンスイベント』等の映像表現者として活動。

2006年に岩崎靖子監督と共に、ドキュメンタリー映画制作チーム「E・Eプロジェクト(映像でエンパワー)」を立ち上げ、2007年に入江富美子監督や斉藤満雄監督のドキュメンタリー映画に関わり、不思議な愛嬌キャラクターぶりで、監督達と次々と作品を手がける。

2007年「1/4の奇跡」の制作がきっかけに、出演者の山元加津子と出会い、2016年山元加津子監督初作品「銀河の雫」で編集担当を行う。

 

 

ドキュメンタリー映画関連

2006年『命がしゃべっている~コーチ岸英光の生き方~』(岩崎靖子監督作品)

2007年『1/4の奇跡~本当のことだから~』(入江富美子監督作品)

2008年『生きる!!中村久子物語』(斉藤満雄監督作品)

2008年『光彩~ひかり~の奇跡』(入江富美子監督作品)

2008年『宇宙(そら)の約束』(岩崎靖子監督作品)

2011年『天から見れば』(入江富美子監督作品)

2013年『僕のうしろに道はできる』(岩崎靖子監督作品)

2014年『日本一幸せな従業員をつくる!』(岩崎靖子監督作品)

2015年『大地の花咲き』(岩崎靖子監督作品)

2016年『銀河の雫』(山元加津子監督作品)